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治療内容 - 超短波療法

超短波療法

超短波帯のラジオ波を発する電極で腹部・背中・首を挟みこむことで、体内の深い部分(約7センチ)まで加温し、深部体温を約2~4℃上昇させ、疼痛や低体温・筋痙縮・関節拘縮の緩和・改善が期待できる治療法です。自律神経症状や冷え性でお困りの方にはとくにおすすめ致します!


こんな症状でお悩みの方におすすめします!

「冷えは万病のもと」と言われますが、逆に、体の深部を温めることで、解消される症状やお悩みはたくさんあります。
大きな病気になる前に、「病気未満」の小さな症状を改善していくことが、未来の健康を作ります。
1人でお悩みになる前に、まずは当院までお気軽にご相談ください。